連続射精でテクノブレイクするくらいなら出会い系でやりまくりたい

オナニーをし過ぎると、“死ぬ”。

自分の理想の女とセックスしまくって息絶えるのならまだしも、自慰行為中に死ぬなんて死んでも死にきれないと思う。

オナニーをし過ぎることであの世に行くことを、「テクノブレイク」と呼ぶらしいですが、そこまでオナニーに力を入れるなんてバカげています。

筆者は、そんなことよりも連続射精ができるテクニックを身につけ、出会い系で女を抱きまくって死んだ方がマシだと思っています。(でも、死にたくない!)

ただ、テクノブレイクに耐えうる強靭な肉体を身に着けるのは人生幸福度が上がると思いますので、オナニーではなくリアルな女性にベクトルを向けるべきだと主張したい!

テクノブレイクから連続射精する方法まで今回まとめたいと思います。

それではどうぞ!

テクノブレイクする前に紹介したい出会い系

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そもそもテクノブレイクとは?

冒頭でお伝えしたように、オナニーをし過ぎて死んでしまうことは、「テクノブレイク」と呼ばれています。

スケベなことばかり考えている皆さんであれば耳にしたことがあるだけでなく、“オレ、このままテクノブレイクするかも…”という経験が一度や二度あるはずでしょう。

さて、このテクノブレイクなのですが医学的用語ではなく、ネットなどから派生した用語。

つまり、“ネットスラング”なのです。

ネットの中では、性的興奮が高まり過ぎることにより性ホルモンが過剰分泌を起こし、それが原因で意識を失って死んでしまうと定義されています。

ただ、「オナニーで死ぬ」ということが字面的にキャッチーだから取り上げられることが多いですが、実際にテクノブレイクが起きることが医学的に認められているわけではありません。

詳しくは後述しますが、テクノブレイクと見られる症状はオナニーをしたことによって起きる血圧上昇などの理由であり、性ホルモンは関連しません。

要は興奮しすぎて死んでいるということですね、オーガニズムに達しすぎたことで性ホルモンが異常になり体が壊れるという意味ではないということです。

仮に、性ホルモンが関係しているのであれば、筆者はすでにこの世にいないと思ってます。

冗談抜きで暇さえあればエロいことを考えていますし、道行く若い女性を見ては、“フェラうまそうだな…”とか“かぁ…あのおっぱいに挟まれてえなぁ”など考えています。(ごめんなさい。)

テクノブレイクの事例

テクノブレイク(腹上死)が起きたとされる事件を取り上げてみましょう。

諸説ありますが“オナニー中の死亡事故”は世界中にいろいろな事例が存在します。

まずひとつが、16歳のブラジル人男性の事例。

あまりにも異性に興味があったことから、一日に42回オナニーした後に天に召されたというのです。

この少年は、とにかく特定の女性ではなく生物学的に“女性”に分類される物に対し異常な執着をしていたようで、母親が病院に連れて行こうと思った矢先の事故だったそうです。

ここまで来れば病気ですし、42回という数字も日本的には不気味な一致です。

というか16歳で42回も射精できるポテンシャルが凄すぎますよね、ほら普通オナニーしたら賢者モードになってできなくなるじゃないですか。

限界突破しています、もはやオナニー界のウサインボルトとは彼のこと。

尊敬に値します。

さらに、日本でも以前こんなテクノブレイク関連の噂が飛び交いました。

それが、宮城県在住の男子高校生が1日に数十回のオナニーをしたら死んだ、ということです。

脳波が興奮状態に陥ったことにより心配停止になった…という恐ろしいこの事件は瞬く間に健全なオナニー大好き男子学生たちに拡散され、オナニーの恐ろしさを伝えました。

このように、実際にオナニーをして死んでしまった…という方も少なくないのです。

なぜオナニーで死亡するのか

前述のブラジル人と宮城県の高校生の事例は、実はテクノブレイクが直接的な死亡理由ではないというのが一般的な見方です。

そもそも、宮城県在住の男子高校生の事例に関しては完全な、“釣り”ネタであることが後々分かっており、そこで晒されていた高校も存在していない…など適当な話でもあったのです。

(今ほど、ネット探偵がいなかった頃の話ですからね。皆、信じたのでしょう)

そして、ブラジル人の異常性欲少年ですが、オナニーに集中し過ぎたために飲食を忘れてしまいそれによる影響が死を招いたのでは、と推測されています。

仮に皆さんはオナニーにどの程度の時間をかけているか分かりませんが、平均的に射精をするまで10分以上かかり、その後の賢者タイムからの復活時間を考えると42回のオナニーは相当な時間が必要です。

さらに、注目したいのがその細かな内容。

これらの他にもテクノブレイクを思わせる死亡事故は多いようですが、医師や有識者によると、“そもそも論として、回数を誰が数えていたのか。

そして、死んだ後はその時の脳波について検証は不可能。

まさか、脳波を計ってオナニーをしていのか?”ということです。

確かにブラジル人の男性のケースも、母親がこっそり回数をはかっていたとは思えませんし、彼が死ぬ寸前に“母ちゃん…ごめんよ。

42回目のオーガズムを終えたところ…。

もう、ダメ…”と言い残して息を引き取ったのでしょうか…。

実際、オナニーでの死亡事故というのは第三者が見ていないことがほとんどですし、死人に口無しではありませんが、死んだ人が教えてくれるわけでもないので謎なのです。

心筋梗塞などが理由

以上からはやりテクノブレイクと見られる症状で命を落とす際に発症する症状のほとんどが、「心筋梗塞」や「脳血管系」だそうです。

性的興奮をすると私たちはドーパミンなどがたっぷりと分泌され、興奮状態になります。

さらに、オナニーした後やセックスした後は激しい運動をした後のように疲れるため、それらが組合わさることによる影響だと考えられます。

心血管系と脳血管系などに不安を持っている人や、医師からさまざまな注意をされている人が注意をすべきなのです。

危険な道具を使っている

また、オナニー中の死亡事故という意味であれば心臓や脳に関連する症状だけではありません。

海外では、オナニー中に自分を縄で縛って窒息する方や、電気を全身に流してそのまま感電死する方。

体に異常なほどの痛みを与えながらオナニーをした結果、天に召された方などいろいろです。

“頭おかしいだろ、コイツら!”と思うのは無理はありませんが、極端な性癖を持っている方にとってみれば身震いものです。

オナニー中に命を落としてしまう方に中には、こういった人たちもいるのです。

テクノブレイクは他人事じゃないかもしれない

ただ、オナニー中に死亡することをテクノブレイクと定義するのであれば、前述した死亡事例もそれにあたります。

“つまりテクノブレイクは、心臓や脳に不安のある人や変態が注意すべきこと?よっしゃ!健全なオレは三日三晩、寝ずに一人でオナニーフェス開催じゃぁ!”という極端な発想を思いつく方もいるでしょう。

しかし、そういった安易な発想をしやすい方は要注意。

健康な人であっても、テクノブレイクの可能性は十分にあり得ます。

まず、当然ですが過剰にペニスを刺激すれば損傷する可能性がありますし、傷口から細菌が入ってきて感染する可能性もあります。

また、当然勃起力低下も考えられますし、精巣に長時間ダメージを与えると男性不妊の可能性がぐっと高まります。

さらに、自分は健康だと思い込んでいたが心臓や脳系に注意すべき人物だった…ということだってあり得ますね。

さらにさらに、オナニーを続けていればその刺激に馴れてしまい新しいことに挑戦したくなります。つまり、アブノーマルな方法をオナニーに取り入れようとしてしまうのです。

結局、あれだけ“虚弱体質だとかイカレタ野郎とか”罵っていたくせに、気がつくと自分がそれらの仲間入りをしている可能性もあるのです。

正直、言います。

テクノブレイクは誰にだって訪れる可能性がある、男性全てが気をつけるべき事故なのです。

テクノブレイクに耐えられる連続射精方法を考えてみる

とはいえ、死の恐怖を感じながら性的行為を続けるのは気分が良くありません。

気分良く、気持ちいい射精をしたいですよね。

あくまで一日に何度も射精をすることができる射精力を身につけるというレベルです。

では、どうすればテクノブレイクに耐えられる連続射精をすることができるのか。

すこし真面目に考えていきましょう。

サプリと食事による栄養補給で精子の絶対量を増やす

連続射精トレーニング おすすめサプリ 摂るといい食事
一度に出す量を減らす 亜鉛 ナッツ系
マッサージ アルギニン 青魚
スクワットで精子量アップ シトルリン オリーブオイル
オナ禁を活用する ムクナ
賢者モードを排除する努力

まず、連続射精をするためには精子の絶対量を増やす必要があります。

まず、精子の元になっているのはタンパク質。そのため、タンパク質は積極的に摂取しないとなりません。

鶏肉やマグロ、カツオ、大豆など上質なタンパク質を日頃から意識したたっぷりと摂取しましょう。

また、力強いからだ作りも精子を増やすためには重要です。

筋トレなどと合わせて、アミノ酸やグルタミン酸、プロテインも含めたサプリメントで意識を高めていきましょう。

筋肉が増えるということは男性ホルモンも増えている、ということです。

男性の場合、テストステロンなどの男性ホルモンは性欲に非常に強く関わっています。

強く、能力のある男性はテストステロン値が高いことで知られていますが、こういった男性は男としても魅力的。

モテるなどの単純な作用はもちろん、成功者の男性にはテストステロン値が多い人が本当に多いのです。

男性ホルモンぷんぷん=性欲が強い。

男らしく仕事もデキる=モテる。

モテる=セックスの頻度が上がる…そして、最強のスケベ男に。

この構図は、ふざけているわけでもなく茶化しているわけでもなくリアルなのです。

積極的に摂取したいサプリメント

ちなみに精子量を増やすサプリメントですが、あまりにも数が多過ぎて何をチョイスすれば良いか迷ってしまう方もいるでしょう。

そこで、ここでは積極的に摂取したいサプリメントを簡単に紹介しようと思います。

亜鉛

亜鉛を摂取すると精子量が増えるということがネットで話題です。

ただ、亜鉛は摂取し過ぎると害になる…といった情報もあるなど、どこまで信じてよいか悩んでしまう成分です。

とはいえ、亜鉛は“セックスミネラレル”とも呼ばれているなど精子量と深い関係があります。

実際にアメリカで亜鉛抜きの食事をさせる実験があったようですが、被験者の精子量が減ったという事例もあります。

亜鉛は精子を作るのに重要な成分ですが、体内で合成することができず、食事から摂取するしかありません。

さらに、それを食事から摂取するのも困難。

結果、サプリメントというかたちで適量を日々摂取するというのが効率的と考えられます。

アルギニン

アルギニンは、勃起力を高めたり精力増強に効果があると古くから話題の成分です。

アルギニンで、ギンギン!と誰が言ったか分かりませんが、筆者の知り合いのセックス狂いの男性も積極的にこの成分が含まれたサプリメントを摂取し続けています。

前述したテストステロンを高める重要な成分のひとつですので、忘れずに摂取し続けましょう。

シトルリン

あまり耳慣れない言葉ですが、シトルリンも精力アップに貢献すると言われています。

かなり強力な成分であり、以前はサプリメントに配合することが許されていなかったとも言われています。

アルギニンについて先に伝えましたが、このシトルリンを摂取するとより吸収率が高まるとされており、二つ同時に摂取すると相乗効果を生み出すと注目されています。

アルギニンのソロ活動ではなく、ユニットで活動ですることでミリオンセラー級の名曲を生み出せるような、そんなパワーを手に入れることができるわけですね。

ムクナ

知っていたら相当の変態、と言ってもいい成分がムクナです。

これは、インドやネパールを原産地としている豆でプロラクチンの活動を抑制します。

プロラクチンについては後述しますが、この働きを抑えればテストステロンの分泌量が増える上にスケベな気持ちが継続します。

実は、連続射精の裏技的存在なのです。

おすすめの食事

サプリメントの摂取は連続射精に重要ですが、それだけに頼らずに毎日の食事にもしっかりと注意すべきでしょう。

とはいえ、精子を増やすためにはどんな食事が良いのでしょうか。

ここでは、精子量を増やすための食事についてお伝えしていきます。

ナッツ系

精子量を増やすためには、タンパク質が重要です。

しかし、毎日鶏肉やマグロばかりを食べるわけにはいきません。

日によっては飲み会や付き合いもありますし、ふいに精子量アップ企画を忘れて普段の食生活に戻ってしまうような人がほとんどです。(筆者もそうでした)

そんな人たちのために、紹介したいのがナッツ系です。

アーモンドやカシューナッツなど、こういったものにはオメガ-3脂肪酸が多く含まれています。

実は、オメガ-3脂肪酸は精子の形成にとても良い影響を与えると言われており上質な精子を生み出します。

これなら、おやつ感覚でちょこちょこ食べれるので、常に精子量アップにおけるモチベーションを維持できるでしょう。

青魚

そうなると、さらに注目したいのがイワシやサバ、アジなどの青魚系です。

オメガ-3脂肪酸は、こういった魚に多く含まれているため積極的に食べておきたいところです。

さらに、精鋭に悪影響を与えるとされているメチル水銀含有量は、こういった青魚は少ないことで知られています。

仕事中の暇な時にナッツを食べ、そしてランチはサバの味噌煮。

夜は、青魚の刺身などを食べる生活は連続射精王を目指すアナタにピッタリ。

日本人らしい食生活で健康的なボディも手に入ることでしょう。

オリーブオイル

精子量を増やすのであれば肉を食べて筋肉増強、というイメージがあります。

確かに、筋肉量を増強するためには良いのですが精子についてはそこまで強い作用をもたらしません。

むしろ、良質なオリーブオイルを使った料理を積極的に食べている方が優良精子の生成には効果的なのだそうです。

タンパク質が多く含まれている鶏肉や魚にオリーブオイルをかける。

野菜にかける、そういった食べ方は精子量をたっぷりと増やすためには最適。

イタリア人やスペイン人など、情熱的で常に女の尻を追いかけていますがこういった理由もあるのかもしれません。

避けたいもの

サプリメントや食事で精子量を増やすの行為は、手軽に日常に取り入れやすいので続けやすいですよね。

しかし、だからこそ精子に良くない食生活には注意しなければいけません。

例えば、加工された肉類や揚げ物、コンビニ弁当などです。

精液の質が下がったり、ミネラル分が不足するため精子量減少にも繋がります。

また、高脂肪な食事もいけません。

ぶくぶく太ってしまえば、そもそも論としてモテなくなりますし、部屋に閉じこもり変態オナニーにふけることでテクノブレイクへ一歩近づきます。

正しい食事、正しい生活を心掛けることが、精子量を増やす上に優良な精子を手に入れるための第一歩なのです。

日々の努力で射精量コントロールする連続射精法をマスター

前述したような食事やサプリメントの摂取に注意しながら生活することで、何もしないよりは精子量は増やすことができます。

とはいえ、それだけでは夢の連続射精を叶えることはできません。

まず、それ以外にも日々努力を続けることが重要となるので覚えておきましょう。

一度に出す量を減らす

なかなか難しいのですが、連続射精をしたいのであれば一度に出す精子量を減らさないといけません。

要するに、一度の射精で我慢し過ぎないということです。

一般的な男性であれば、一日に一度の射精であればたっぷりと我慢しながら精子を溜めに溜め、今ある精子全てをぶっ放す…というやり方で精子放出します。

しかし、これでは精子が即枯れてしまうので連続射精とはいきません。連続射精するためには、まず我慢し過ぎず出そうな時に少量ずつ精子を出してしまいましょう。

マッサージ

精子量を増やし、連続射精をするのはマッサージがおすすめです。

もちろん、マッサージする場所は金玉です。

睾丸マッサージと呼ばれており、実際にこういったサービスを提供しているところがあるほどです。

タイが本場だそうで、4、50分も金玉をマッサージされると言われています。

かなり大変ですが、確実に精子量が増えてたっぷりと射精できるようになるのでおすすめです。

ただ、一度にたっぷり出すのではなく前述したように細切れで出していくことだけは忘れないようにしてください。

スクワットで精子量アップ

日々の努力の中で、筋トレは欠かすことができない行為のひとつです。

筋トレは前述したテストステロン値を高めるための方法ですし、そもそも筋肉増強することでモテ出すので精神的にもスケベになっていきます。

さて、そんな筋トレの中でもっともおすすめされているのが、“スクワット”です。

太もも部の大腿四頭筋を鍛えることができ、この部分を鍛えるとテストステロンの分泌量が特に増加すると話題です。

また、スクワットを1日60回ほど分割して行なうことでダイエットにもなりますし、勃起力もアップします。

場所を問わず気がついたらエロいことを考えており、勃起が止まらなくなる。

間違いなく、連続射精のために生まれ来た男の生き様でしょう。

オナ禁を活用する

オナ禁という言葉を耳にしたことがあるでしょうか。

オナ禁はそのネーミング通り、オナニーを禁止すること(我慢し続ける)ことであり、さまざまな効用があるとネットで話題になっている行為です。

しかし、オナ禁をしたから肌がキレイになるとかモテ出すとか、そういったのは医学的に証明されておらずデマである説の方が有力です。

とはいえ、唯一間違っていないと思われるのは、“精子量が増える”ということです。

もちろん、増えるというか、“溜まる”といった方が正しいですが、連続射精をしたい時にはオナ禁をするのは効果的です。

さらに、感度が高まっているため一度出してもその性欲が抑えきれず、たくさん精子を放出したくなります。

そもそも、性的な気分が高まらなければ意味がありません。

そういった意味でもオナ禁は効果的です。

賢者モードを排除する努力

連続射精をするために精子量を増やすことは大切です。

とはいえ、いくら溜まっていてもエッチな気分になれなければ射精する気になりません。

オナニーの後、セックスの後にやる気が無くなることを、“賢者モード”と言いますが、あれには理由があります。

サプリメント“ムクナ”でも紹介しましたが、精子を出した後にプロラクチンという物質が分泌されます。

これは、性欲を抑制する働きのある物質であり、もう神経レベルで、“エロなんて興味無し”という状態になってしまうのです。

ムクナのサプリメントでそれを抑制する方法はもちろんですが、プロラクチンに負けないスケベな心を手に入れる努力も重要です。

前述した一気に大量の精子を出さないにも通じますが、性行為のさまざまなバリエーションを楽しむような感覚を身につけるのもポイント。

例えば、まずはフェラで射精しよう。

次は、おっぱいにぶっかける。

そして、次は脇の下。

足コキもしてもらおうなど、一度のセックスに欲張るのではなく、ひとつずつのプレイで射精をするのです。

3回射精したとしてもまだ挿入していなければ、まだまだセックスしたくなるはずです。(風俗に行って、どんなに射精しても挿入したくてたまらないのと一緒)

常に、その先の性的欲望に貪欲であればプロラクチンの分泌に負けずにセックスを続けることができるでしょう。

連続射精の最終兵器はバイアグラ

さて、そんな連続射精ですが努力もできない、すぐに食生活も変えられない…という方もいるはずです。

そんな方には、我々ドスケベ変態ヤリチン男の最終兵器「バイアグラ」をおすすめします。

バイアグラは危険、と耳にしたことがあるでしょうが、それも心臓病などを患っていたり体に不安がある方が大量摂取した場合のリスクです。

正常な人であれば、むしろ勃起力を高め連続射精の強い味方になってくれるでしょう。

そもそも、バイアグラは勃起力を抑制する物質を遮断する働きを持つ薬です。

つまり、本来は勃起が収まるところを抑制する力を封じてしまい、勃起を継続させるという役割があるのです。

連続射精には、勃起の継続は必至。

ガムやフリスクを気軽に摂取するように、我々ヤリチンはバイアグラをさらっと日常に取り入れましょう。

出会い系を使ってテクノブレイクに耐える連続射精を身に着けるトレーニングを考えてみた

テクノブレイクや連続射精について詳しくお伝えしてきましたが、射精をし続けるのであればオナニーよりもセックスの方がおすすめです。

仮にテクノブレイクのような症状に襲われるなら、部屋でひとりペニスを丸出しで家族に見つかるより、ダイナマイトボディの女性とヤリまくって腹上死した方がマシです。

ヤリチンにとっての腹上死は、E.YAZAWAがステージで倒れるのと一緒。

名誉なことなのです。

冗談はさておき、もしテクノブレイクに耐えるからだを作るのであれば出会い系サイトを使った方が効率的です。

そのトレーニング方法をここで紹介しましょう。

月に新規5人とセックスする

出会い系サイトをガチで使えば、月に5人程度の女性と出会うことはできます。

その方法は別に紹介しますが、いろいろな女性と出会った方が刺激的ですし性欲も高まります。

また、常にモテていないとならないため、男磨きをすることになり余計にモテるようになります。

テストステロン値の重要性を説きましたが、筋トレなどをするためモテに繋がり、性欲も高まります。

それは、やはり月にたくさんの異性を落としセックスをする目的があるからこそ継続できること。

常に、“オレはセックスマシーンであり続ける義務がある”というモチベーションを高めることができるのです。

1人最低でも5射精するように頑張る

さらに、出会い系サイトで出会ってセックスをする際、一人5射精を心掛けるようにしましょう。

出会い系サイトに登録しているような女性は欲求不満で、ペニスに飢えています。女性を開発、調教するようなテンションで相手を盛り上げ、自分も何度もセックスをして射精をするのです。

前述しましたが、やり方も激しいセックスをし続けるのではなく、バランス良く精子量をコントロールしたり、射精に至るまでのプレイを工夫するなど考えましょう。

数をこなしていくと自然とペースが掴めるようになってきますし、誰とやっても連続射精を楽しむことができるようになります。

オナニーではなく、いつもと同じパートナーでもなく、常に新しい出会い系の女性とセックスを続けるからこそ、テクノブレイクに耐える力を身につけることができるのです。

まとめ:テクノブレイクを超える連続射精で鍛えてセックスモテ

女の子も性欲強い子はいるし何回戦もセックスできる男の方がモテる。

男性と違い、女性は何度でもオーガズムに達することができます。

さらに、セックス中はオキシトシンという愛情ホルモンが分泌されるため幸福感を感じています。

当たり前ですが、幸せで気持ちいい時間を終わらせたい人はいません。“この快楽が永遠に続けばイイ”そう思うはずです。

女性にも性欲モンスターのような人もいますし、出会い系サイトにいる女性のほとんどがコレに該当するはずです。

女性にとって幸せな時間を長く過ごさせてくれる男性の方がモテるに決まっています。さぁ、精子量を増やしましょう。そして、鍛えて連続射精に耐えるからだを作るのです。テクノブレイクなんて、我々の敵ではありません!