男が考えた最強のパイズリ方法を紹介してみる

男性は誰もが「おっぱい」が好き!

“ここに、オレの肉棒を突っ込むのが最高!”とか“亀頭で乳首ツンツンたまらん!”など、“おっぱい×ペニス”プレイを楽しんでいる方も多いはず。

さて、そんな男性たちが愛してやまないプレイが、“パイズリ”。

パイズリ無しでセックスを進めることはできない、という愛好家も多いことでしょう。

かくいう私も実はおっぱいで付き合う彼女を選ぶ時期がありました。

この記事を読む男女がパイズリに対する理解を深め、日本中にパイズリが普及されるようこの記事ではおっぱい大好き男が考えた最強のパイズリ方法をまとめてみましたw

ぜひ、参考にしてみてください。

そもそもパイズリとは

スケベな男性であれば、パイズリのことを知らない方はいないと思います。

とはいえ、“パイズリとは何か?”と真剣な眼差しでマイクを向けられたら、あなたは答えることができるでしょうか。

まず、パイズリとはペニスをおっぱいで刺激する行為全般を指しています。

つまり、巨乳の間にペニスを挟むだけではなく、それ以外にもおっぱいを使ってペニスを刺激する行為はパイズリに該当するというわけです。

さて、そんなパイズリは以前、「紅葉合わせ」と呼ばれていたそうですが、お笑いタレントの山田邦子が「パイズリ」という言葉を生み出し、そこから普及していったと考えられています。

ちなみに、海外では「フレンチ・ファック (French fuck) 」とも呼ばれます。このようにさまざまな呼び方があるようですが、パイズリの語呂の良さやどことなく漂う“いやらしさ”に敵う言葉は世界中見渡してもほかにないでしょう。

パイズリが興奮する理由

パイズリがおっぱいを使ってペニスを刺激する行為ということが理解できたと思います。

しかし、なぜ男性にとってパイズリはそこまで気持ちいいと感じるのでしょうか。

事実、パイズリは別に物理的には気持ちよくない…ということを言う方も少なくありません。

それなのになぜ男性は、おっぱい目がけて我がペニスを刺激してもらいたと思うのでしょうか。

そのひとつの理由に、“視覚的興奮が強烈”というものがあります。男性の場合、視覚的興奮が引き金となって快楽度をあげるという特徴があり、見ている対象物がエロければエロいほど興奮する生き物です。

よく“電気を消して…”と女性に言われてテンションを下げる男性がいますが、それは本当で男性が満足できるセックスをするためには本来電気は消してはいけないのです。

パイズリに関して言えば、女性の象徴であるおっぱいに自分のいきり勃った勃起ペニスが挟まれている、という風景(シチュエーション)に興奮してしまうのです。

また、パイズリをしている時に女性はエッチですし、支配している気分になりませんか。この、“オレがこの女をコントロールしている”という征服感もまた、快楽度を高めるポイントになっているのです。

もちろん、プレイ方法によっては物理的刺激も強くなりますし快楽を得ることも可能です。これらさまざまな条件が重なった時、男性の興奮度は頂点を迎えて思わず、“パイ射”してしまうと考えられます。

パイズリのやり方

前述したように、パイズリと一口で言ってもその方法はさまざまです。ここからは、パイズリ大好き男性が選ぶ気持ちいいパイズリのやり方をいくつか紹介してきましょう。

①ローションを使う

細かなパイズリプレイの解説に入る前に、物理的に気持ちよくするための方法を紹介します。

パイズリはあまり気持ちよくないというお話をしましたが、おっぱいにペニスが触れているだけだから、と考えられます。

もし、気持ちいいパイズリを楽しむのであれば、やはりローションはある程度必要になってくるでしょう。滑りが良くなることはもちろん、ペニス与えられる感触も独特なものになりエッチな気分を盛り上げることができます。

とはいえ、常にローションを持っている、という方も少なくはず。

そういった方はペニスをフェラチオでグチャグチャにするとか、自分の胸元にツバを垂らして滑りを良くするなど、常にローションかわりになるように工夫してみましょう。

いつもと同じパイズリであっても、普段の数倍は気持ちいいはずですのでおすすめです。

②挟んで上下に動かす

では、ここからはプレイ内容にうつっていきましょう。

まずは、パイズリの基本中の基本のやり方を紹介します。まず、男性はベッドなどに寝転びましょう。

フェラチオや手コキなどをしてもらい、しっかりとペニスが勃起した後におっぱいで優しくそれを挟んでもらいます。

これだけでも素晴らしい風景ではありますが、挟んでいるだけでは気持ちよくありません。女性はそのペニスをおっぱいで挟んだまま、上下に動かしてください。

この時、最初はゆっくりと動かし、男性の射精感が高まってきたタイミングで素早く動かすとオーガズムまで持って行くことができるでしょう。

単調になりがちなので、できるだけメリハリをつけながらおっぱいを動かすようにしてみましょう。

③立ちパイズリ

パイズリの魅力は、男性の支配欲を満たすところにもあります。

そんな男性の欲望を満たしやすい方法のひとつが立ちパイズリです。

男性は勃起させたペニスを仁王立ちで女性の目の前に突き出し、堂々とした態度で、“パイズリよろしく”と声をかけましょう。

女性は男性に対してひざまづくかたちで、勃起したペニスをおっぱいで包み込みましょう。

この時、おっぱいでペニスを刺激しながら上目遣いで男性を見上げてください。

“私は、あなたのためにおっぱいでちんちんを気持ちよくしています…”というような空気感を出すことで、より男性の興奮度が高まりオーガズムへと誘いやすくなることでしょう。

④寝パイズリ

立ちパイズリと同様、男性の支配欲を満たすことができるパイズリに、「寝パイズリ」があります。

通常通りセックスプレイを続けた後、パイズリがしたくなったら女性を仰向けに寝かせてください。

そして男性は女性の上半身に乗っかるようにまたがり、ペニスをおっぱいの間に落とします。

この時、寝ている女性は胸元に乗っているペニスをしっかりと両手を使って挟み込んでください。

女性はその体制をキープしたまま、男性は自ら腰を動かしてペニスを刺激します。

男性が動くことで多少体力が消耗されるのですが、それでもマウントを取ったかたちの体位になっていますし、相手を寝かしつけておっぱいをペニスで犯している…という強烈な支配欲に満たされることができます。

ドSタイプの男性にはたまらないプレイのひとつですので、ぜひ試してみてほしいですね。

⑤縦パイズリ

パイズリの基本は、男性が寝ている状態でそれを女性がおっぱいで挟んで上下に動かす、というものでした。それでも十分に楽しめるのですが、その応用編に「縦パイズリ」というプレイがあります。

これは女性が自らおっぱいを中心部に寄せた状態で、勃起したペニスをその間に縦に挟むというパイズリ方法です。例えば、立ちパイズリの応用として考えてみましょう。

ひざをついてパイズリしやすい状態になった女性は、まず自分のおっぱいを中心部によせて間隔が無いようなかたちにします。

その時、両手で自分の乳房を鷲掴みにして寄せるのでもいいですし、「パイレーツだっちゅーの」ポーズ、また前腕部分を使ったぶりっこ風のポーズでおっぱいを寄せてもいいでしょう。男性は、その寄ったおっぱいの中心部に勃起したペニスを縦に突っ込みます。

おっぱいマンコという言葉がありますが、まさに、“おっぱいとセックスをしている”というような感じを想像すると分かりやすいでしょう。男性は、セックスをしているようにピストン運動で射精感をコントロールしてください。

⑥着衣パイズリ

パイズリは何も、服を脱いだ全裸の状態のみでしなければいけないプレイではありません。

むしろ、パイズリが大好きなおっぱいフェチの男性であれば、衣類着用中の胸の膨らみにも興奮するはずです。さて、そういった方たちを喜ばせるのが着衣パイズリです。まず、女性は胸が強調されるようなトップスを着用してください。

体のラインがあまり分からない服だと、着衣であってもあまり興奮しないので、胸が大きくない方であってもできるだけぴったりした服装の方が興奮度を高めることができます。

そして、通常通りプレイを楽しみながらペニスをガッツリと勃起させましょう。ペニスが勃起したことを確認したら、早速パイズリです。

膨らんだ着衣おっぱいの間にペニスを置き、そのまま衣類ものごと女性がペニスを包み込んで上下に動かします。もちろん、男性が女性のおっぱいを持ってペニスを包み込んでもいいでしょう。

互いに性行為を了承しているのはもちろんですが、男性にとっては“犯している”という感じになり、女性にとっては“無理矢理犯されている”というような興奮を味わうことができます。

例えば、男性であれば屋外を歩いている時に、“あの女の人、おっぱいデカ!あの服の上からオレの肉棒を挟みてぇなぁ…”と思うことがあるでしょう。できれば、そういった時に見た女性の服装などを完コピしてもらうと着衣パイズリはよりはかどることでしょう。

⑦着衣の下でパイズリ

着衣パイズリの変形ですが、これは服の上からペニスを擦り当てるというものではありません。例えば、女性側がピチピチのニットを着用していたとしましょう。

その時、男性としてはそのニットごと自らのペニスを突っ込みたくなるものですが、そうではなく服をある程度まくりあげましょう。もちろん、ブラジャーは外しておきます(ノーブラ)のであしからず。

そして、ペニスをニットの中の生おっぱいで挟んでもらいましょう。ただし、服はそのまま着用してもらっているので、実際にペニスは見えない状態になっています。服の中で自分のペニスがおっぱいに挟まれているというシチュエーションが興奮するパイズリプレイでwしょう。

立ちパイズリでもできますが、できることなら寝パイズリでした方がやりやすいかもしれませんし、興奮度も高まります。

男性は視覚的に興奮することが大切である、と前述したように、服を着用して脱がさずにその中のおっぱいにペニスを突っ込んでいるという支配感が相当気分を盛り上げるでしょう。

ただ、着衣パイズリの注意点としては女性がとても大切にしている服だった場合、我慢汁や精子で汚れてしまうことに嫌悪感を抱かれやすいということです。そこだけは注意しておいた方が良さそうです。

⑧乳首でこする

さて、ここまでのパイズリはややおっぱいが大きめの人たちができそうなものでした。

しかし、軽く説明したように挟むだけでパイズリではありません。

パイズリ自体にはさまざまな種類がありますし、いろいろな方法で楽しんだ方が性生活が豊かになることは間違いないでしょう。そんな数あるパイズリの中でも注目したいのが、“乳首を使ったプレイ”です。

勃起したペニスの亀頭に乳首だを当てて刺激することで、男性はもちろんですが女性自体も気持ち良い思いをすることができるでしょう。また、ただ乳首でペニスをツンツンするだけだと足りないので、できれば亀頭にこすりつけるような感じでやるといやらしが倍増します。

痛みを伴うほど強くせず、あくまで繊細な気持ちよさがキープできることを目的としてください。

男性が寝転んでいる時にもできますし、立っている時、座っている時など乳首がペニスに当てられるのであればスタイルは問いません。おっぱいが小さな女性であっても気軽に取り入れることができるパイズリですので、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

⑨ペニスをおっぱいにさす

AVのパイズリシーンの中で、ずっとおっぱいに挟まれたペニスを上下に動かしているわけではなく、いろいろ緩急をつけているところを見たことがあるでしょう。

その中のテクニックのひとつにペニスをおっぱいに差し込む、または突き刺すというようなパイズリがあります。

これは、大きなおっぱいであれば埋もれる感覚を味わうことができますし、小さなおっぱいであれば突いているような感じになり、どちらも視覚的にも物理的にも興奮するやり方です。

男性が自らおっぱいに差し込んでもいいですし、女性が自らペニスを突くような感じで差し込んでもいいでしょう。

いやらしいことをしている、という気分で男性の気分も高まりますが、女性も乳首やおっぱいを刺激されるため快楽刺激を高めることができます。通常のパイズリと組み合せて行なえば、より興奮度を高めることができるでしょう。

⑩ペニスで叩く

おっぱい好きの男性の中には、大きなおっぱいでビンタされた…という性癖を持ってる方も多くいます。本来、罰として与えられるような行為ですが性的興奮と結び付いてしまうところが我々人間の面白いところです。

さて、パイズリでもこの叩くとか、はたくという行為はプラスに働きます。勃起したペニスを相手のおっぱい目がけて叩くとか、はたく感じでいじめてみましょう。もちろん、相手が痛がるほどではなく快楽刺激の範疇で行なうことが重要です

。ペニスをぺしんぺしんおっぱいに当てたり、ペニスに反動をつけて勢い良くおっぱいにぶつけるなど方法はいろいろと存在しています。

男性としては支配欲も満たされますし、ドMな女性であればその刺激と服従している感じに興奮を感じてくれることでしょう。

⑩ブラジャー着用でパイズリ

基本的にパイズリはブラジャーを外した状態で行なうことが多いのですが、あえて着用したパイズリも興奮しやすいのでおすすめです。

特におっぱいが小さい方などであれば、ブラジャーを外すと谷間が無くなってしまいます。そのため、幅広いパイズリプレイをすることができずフラストレーションが溜まってしまう可能性があるでしょう。

近年、谷間をしっかりと作ることができるブラジャーも多く市販されているので、それらを使って谷間をつくり、ペニスをその間に突っ込んでみましょう。

大きなおっぱいの方であれば、ブラジャーをしたままその下から入れたり、縦パイズリに応用しても良いかもしれません。

ただし、射精をしたり我慢汁でブラジャーが汚れてしまうことがあるので、とってもお気に入りのものや高額なものは当プレイでは使わない方が良いかもしれません。

⑪ローションまみれで滑らせる

風俗など、マットプレイを行なう性的サービスで良く行なわれてるテクニックです。具体的にパイズリのかたちでペニスを刺激しないため分かりにくくなっていますが、実際にやっていることはパイズリと一緒です。まず、男性は仰向けに寝転びます。

女性はおっぱいの周辺にローションをたっぷりと塗りたぐり、男性の上半身から下部分に向かって体を滑らせていきます。そしてその流れでペニスもおっぱいを滑らすように刺激しましょう。

男性は仰向けになっているためペニスが垂直に勃っているはずですが、その棒をおっぱいで倒す感覚で行なってください。滑らかなおっぱいの感触に反動して立ち上がるペニスがいやらしく、意外とクセになるパイズリですのでおすすめです。

⑫ダブルパイズリ

基本的にセックスをする際は、男性一人と女性一人の二人きりで行なう行動です。

それでも、セックスフレンドが多くいる方や複数プレイを好んでいる方もいるため、「3P」というシチュエーションでセックスを行なう機会がある方もいるかもしれません。

もし、そんな3Pを行なう機会に恵まれたとしたらダブルパイズリをぜひ、経験してみてはいかがでしょうか。

ダブルパイズリとは、男性のペニス1本に対して二人の女性が一緒にパイズリを行なうハーレムパイズリの一種です。やり方はとてもシンプルで、まず男性は仰向けになって寝ます。

フェラチオや手コキなど、ペニスをしっかりと勃起させたら両脇に女性を座らせます。

そして、左右から女性は通常のパイズリをしてペニスをおっぱいで挟んで動かせばOK。

おっぱいの深いところにペニスを押し込むことはできませんが、二人の女性にパイズリされているという視覚的興奮やシチュエーションに興奮できるため快楽を得られるでしょう。

この時、女性は男性の方を二人でしっかりと見つめことで興奮度が高まります。できるだけで男性にハーレムな雰囲気を味合わせてあげることが興奮度を高めるカギとなるでしょう。

⑬他人の手でパイズリ

3Pプレイの続きですが、普通のパイズリを別の女性の手で行なうというテクニックもおすすめです。まず、普通に一人の女性は男性の勃起ペニスをおっぱいで包み込みましょう。

この時、女性はただおっぱいで男性のペニスを包み込むだけで何もしません。そして、後一人の女性が二人羽織のようにパイズリをする女性の裏にまわりこみ、手を使っておっぱいを上下に動かしましょう。

男性としては、パイズリをしている女性とは違う人がおっぱいを動かしている、という不思議なシチュエーションに興奮して思わず射精感が高まってしまうことでしょう。

できれば、パイズリしている女性もペニスが擦れていることに興奮して喘ぎ声を出してみると男性側がより興奮してくれるのでおすすめです。

⑭パイズリフェラ

男性にとって最高に興奮するパイズリのひとつがパイズリ中にフェラチオを行なう、「パイズリフェラ」です。これまで紹介してきたさまざまなパイズリと併用することができ、男性の快楽度を高めることができるのでぜひ取り入れたいテクニックのひとつでしょう。

まず、一般的なやり方を紹介します。

男性は仰向けに寝転んで勃起したペニスを女性はおっぱいで挟みます。おっぱいにペニスが挟まれていますが亀頭部分は飛び出してくるため、顔を下に向けてその亀頭部分を舐めたり口内に入れればOKです。

パイズリをしながらフェラまでしようとしてくれる、という行為に男性は興奮しますし、“そこまでしてペニスが欲しいか、メス豚め!”といった相手への良い意味での軽蔑も興奮度を高めるのです。

また、このパイズリフェラは女性にとって首が痛いため、気軽にやるのだったら寝パイズリとの組み合せがおすすめでしょう。

女性は寝転んでおっぱいを中心に寄せていればいいだけで、後は男性が腰を振ってくれるので舌を出して待っていればいいだけです。男性にとっても支配欲が満たされるプレイのひとつですので、ぜひ挑戦してみてほしいと思います。

⑮シックスナインパイズリ

パイズリは、男性にとって資格刺激に繋がるから良いとお伝えしました。

しかし、おっぱいのあの感触がとても好きという男性も多いでしょう。そんな方には、見えないけれど独特の気持ちよさを楽しむことができるシックスナインパイズリをお勧めしたいと思います。

まず、通常のシックスナインのかたちになり、女性はおっぱいでペニスを挟んでパイズリをします。この際、シックスナインですので「パイズリフェラ」を併用することも可能です。

また、おっぱいでペニスを挟むだけにしてフェラをするというやり方もいいでしょう。男性からはおっぱいが見えないので興奮度は少ないかもしれませんが、“きっとすごい画になっているはずだ…”と想像するだけでも快楽度が高まるはずです。

また、どうしても見たい方は、録画をして後で見返しても良いでしょう。“こんなことをされていたなんて…”と思うだけで、またペニスがムクムクっと起き出してきて自慰行為を始めたくなるでしょう。

見たい方は、録画をして後で見返しても良いでしょう。“こんなことをされていたなんて…”と思うだけで、またペニスがムクムクっと起き出してきて自慰行為を始めたくなるでしょう。

カップ別パイズリ方法

パイズリの仕方をいろいろとお伝えしてきましたが、カップによってできるパイズリとできないものがあります。最後に、カップ別でどんなパイズリができるかを紹介します。

A〜Bカップ

パイズリと縁遠いと思われがちなAカップやBカップ。こういった方でもパイズリはできるので安心してください。

乳首を使ってペニスを刺激したり、ペニスでおっぱいを突き刺してみたり、ローションを使ってペニスを刺激するなどいろいろとパイズリをすることが可能です。

また、ブラジャーを付けて谷間を作ってみれば、そこにペニスを入れてそれ風にも楽しめるのでチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

C〜Dカップ

CカップやDカップになると、少し頑張ればペニスを包み込むことができます。

ただ、無理をして男性を射精しようとはせず、あくまで、“パイズリをしている風景”を楽しんでもらうことを意識して行なうと良いでしょう。

また、パイズリフェラやペニスをおっぱいに当ててプルプルさせるといった変態行為もおりまぜるとセックスが俄然盛り上がるのではないでしょうか。

E~Fカップ

EカップやFカップになってくると、普通にパイズリができるようなレベルになっています。

おっぱいでペニスを包み込み、上下や左右に動かしたり、軽く縦パイズリなどを楽しんでもらうのも良いでしょう。

また、風俗のようにローションまみれにしてマットプレイ風に楽しんだり、ペニスを突き刺しておっぱいの中に埋もれるような風景を作っても楽しめます。

Gカップ以上

Gカップ以上になると、前述してきたパイズリのほぼ全てを楽しめると言っても過言ではないでしょう。

縦だろうが、横だろうが、寝ようが全てペニスを快楽の坩堝へと導くことが可能です。

ここまで来たら、思い切って着衣パイズリをしたりSM風に縛ってみたり、3Pで楽しんだりしてもいいかもしれません。

また、上下に動かすのが一般的なパイズリですがGカップ以上になれば前後に動かしても楽しむことができます。

縦にペニスをおっぱいに入れ、女性が前後にピストン風の動きをしてみましょう。

ほかのカップでは味わえない、大胆なパイズリに男性も即射精してしまうのではないでしょうか。

まとめ:パイズリは男の夢、できて損はなし

ここまで、パイズリの方法などについて解説してきました。

生物学的に女性はおっぱいが膨らんでしまうためそこまで意識しないかもしれませんが、男性にとっておっぱいは、“神”に近いレベルの存在です。

そんな神に自分のペニスが挟まれ、刺激されているシチュエーションは何ものにも代え難い最高の快楽です。

もちろん、大切なのはセックスであり互いの愛情が通いあっていることです。

しかし、やはり男性にとってパイズリができるかできないかは大きな分岐点となってしまうことでしょう。

“パイズリは男の夢、できて損はなし”。

ぜひ、今回ご紹介したパイズリをいろいろと試し、男性を大喜びさせてみてはいかがでしょうか。