風俗好きの私がピンサロやデリヘルで性病に感染しないよう気をつけてること

「風俗へ行きたい!けど性病が怖い…」

業態に関わらず風俗が好きな男性はとても多いですが、性病についての知識があまりにも少ないので今回共有します。

結婚していたり彼女と同棲中の男性の方なんかは、自分が性病になると嫁や彼女にも移してしまう可能性があるので大問題です。

性病が移れば「浮気したの?」と離婚の危機に発展するなんてことも…

性病感染の確率を限りなく下げることができれば、嫁にも彼女にも行ったことがバレずに大好きな風俗で遊ぶことができます。

風俗好きが風俗を我慢できる訳もないので、感染しない知識、予防法、すでに性病の感染を疑っている方は対処法を学びましょう。

それではどうぞ!

そもそもピンサロやデリヘルなどの風俗店には性病が蔓延してる

風俗業態では性病が蔓延しています。

風俗嬢の病気管理をお店が徹底しないことが原因だと私は思いますが、性病に感染した女の子が永遠とお客さんに移し続けるのです。

いわゆる性病スタンプラリー状態でその勢いは止まることがありません。

今となってはどんなに遊んでも性病に感染する回数が激減しましたが、それにはきっかけがありました。

まだ風俗へ行ったことがなかった若いころ、パチンコで勝った先輩が「ピンサロへ連れてってやる」と言いました。

経験もなかった私は舞い上がって先輩に着いていくことに。

初風俗はついた女の子のフェラが物凄い上手で30分で2回果てて最高でした。

しかし、悲劇はここから。

尿道の違和感を感じた2日後くらいで膿が出始めました。

つらすぎて泌尿器科へ行くと「淋病」に感染したと発覚。

淋病ってクラミジアよりも10倍ほどの繁殖力があるらしく症状が加速するスピードが尋常じゃなかった。

金玉は腫れるわ、尿道には激痛だわでもうほとんど何もできなくなる。

この時性病って本当に感染するんだと知ったのです。

それまで保健体育の需要でしか淋病やクラミジアの名前なんて見なかったですから、危機管理が物凄く甘かった。

その後、ナンパをしたりデリヘルを呼んだりで、数回感染していますが以前よりも対処が早くなった分、苦しまず他に感染者を出さないようリスクとダメージを最小限にすることができるようになりました。

そう、私は実際性病に感染して学んできたのです。

そして思ったことが一つ。

それは、風俗が大好きだったり、女好きであれば、性病から逃れられないからその感染確率を下げる方にシフトしたほうが賢いということです。

絶対に性病に感染しない方法は性行為、またはそれに準ずる行為をしないことです。

でも、、、無理でしょ?w

ヤリチンからセックスやエロを取ったら何も残らない。

そう、無理なんです、だから感染する確率を低くする方法を学んでくださいということです。

風俗で感染する性病ってどんなものがある?

勉強する気になってもらうために性病とはそもそもどんな種類があるのか、また感染するとどうなるのかを簡単に解説しようと思います。

  • クラミジア
  • 梅毒
  • 性器ヘルペス
  • 淋病
  • カンジダ症

クラミジア・淋病に感染すると

数日のあいだに尿道炎が起こります。

小便をするときに違和感を感じたり、しみる感じがします。

これが起きた時点で頭の中では先日抱いた女の子のことを違和感がなかったかとか、見逃してなかったとか、私は必死に思い出します。

放置すると前立腺の方までクラミジアがいってしまい、尿道と違って神経が通ってないので自覚ない慢性的なクラミジアへと進化してしまいます。

クラミジアの薬を飲むのが遅れて右足付け根の違和感が2,3週間残ってしまったので早めの治療を本当におすすめします。

簡単に風俗で性病を予防する方法:粘膜接触のある風俗へ行かないこと

最も簡単に性病を予防する方法は直接的な粘膜接触のある風俗へかないことです。

性病に感染しやすい風俗はもう決まっていてピンサロ、デリヘル、ソープ、この3つ。

基本的に男性客の多さと値段の安さで勝負しているところは危険という認識を持ちましょう。

「いや、それじゃ風俗言ったことにならないやんw」と思った方、粘膜接触がなくても楽しめる風俗が実は結構あるんです。

フェラでもしっかり感染するピンサロ

フェラなら感染しないとか結構勘違いしている人がいるんですけど嘘ですからね、フェラでも普通に性病になります。

1日何人もの男性にフェラをするのですから、基本的に清潔さは皆無、別名クラミジア小屋といっても過言ではないでしょう。

お店も汚い場所が多く性病の感染経路として非常に多い場所だと思います。

ペニスにも口にも粘膜がありますので感染していきます。

格安デリヘルは注意が必要

お客さんをたくさん取って利益を増やしていくスタイルのデリヘル店は危険だと思ってください。

デリヘルといってもピンからキリまでありますが、働いている女の子の性病管理まで徹底して行っているお店なんて言うのはわずかのいいお店だけです。

高級デリヘルでも漏れがあって病気を貰うことがありますから基本的にはデリヘルは気をつける必要があります。

おすすめは手コキ風俗

性病に掛かりたくない方へのおすすめは手コキ風俗という業態です。

こちらのお店は直接的な粘膜の接触がないのでそもそも病気を貰わないというメリットがあります、値段も1回5000円ほどとリーズナブルですし、町中歩いててムラムラした時は手コキ専門店へ行くようにjしています。

ちなみにもっというとおすすめのお店は「かりんと」というグループ。

渋谷、新宿、秋葉原、赤坂など主要どころはほとんどおさえている上に、女の子が結構可愛いくて電話担当がかなり親切にしてくれるんです。

普通の手コキでも乳首舐められたり、ローションを使ってくれたりするので満足度は高めですw

ピンサロやデリヘルで性病感染率を低くする方法

それでもピンサロやデリヘルに行きたい人もたくさんいます。

実際の性病予防や対策の技は下記をチェックしてみてください。

  • コンドームは最初からつける
  • 生でクンニやフェラをしないさせない
  • 素股はしない
  • コンドームをしっかり奥までつける

コンドームを最初からつける

まずプレイをする前から何か口実をつけて最初にコンドームをつけると女の子に言いましょう。

例えば、「結婚してるから万が一性病になったら怖いからコンドームつけたい」とかいえば了承してくれるでしょう。

女の子の立場でもコンドームを最初からつけてくれる男性の方がいいです、性病になりづらいので。

生でクンニやフェラをしないさせない

相手の性器を舐めることで菌が移っていきます。

例えば直接生セックスしなくても腔内に性病の菌がいた場合フェラで感染しますし、クンニして自分の口に移ってキスしてフェラされたらセックスしなくても感染する確率があります。

性器をなめ合うというはそれなりのリスクがある点を念頭に置いておきましょう。

素股はしない

そもそも素股とマンズリの違いを女の子側が分かってないことがあって、女性器の溝に男性器を押し付けるのは素股でなくてマンズリですw

マンズリは粘膜接触が起きやすいので性病確率が一気に跳ね上がります。

ちなみにマンズリではなくちゃんとした素股なら性病に感染する確率は極小ですが、女の子の認識が違った場合に性病に掛かります。

大は小を兼ねると言いますのでそもそも経験浅い女の子には素股をしないで貰うという選択肢がいいかもしれません。

コンドームをしっかり奥までつける

コンドームを最初から着けると上で書きましたがそれに加えてコンドームをしっかり奥まで装着することが重要です。

ゴムを付けたのに正業に感染したという話をたまに聞きますが、射精した後にコンドームについた女性の精液と触れてしまい感染しているのでしょう。

私も一度経験ありますがしっかりつけて取り外す時も表面の精液が自分の局部と触れないように上手にゴミ箱へ捨てています。

コンドームをしっかり奥までつけてから事後は丁寧にティッシュを使ってゴミに捨てる、これは徹底しましょう。

風俗に行った後、陰部に不快感を感じたら

「なんか違和感あるな…」

クラミジアを発症しても全く気が付かない友人もいたので、実際に尿道の違和感を感じ取れる人というのは一定数かもしれませんが、陰部に違和感を感じ取ったらすぐに下記の選択肢を取りましょう。

早い治療が早い回復に繋がります。

  • 1秒でも早く泌尿器科へ行く
  • 通販で購入しておいたジスロマックを服用

1秒でも早く泌尿器科に病院へ行く

性病を発症した人のダメージ度合いがひどければ、自発的にすぐ病院へ行きたいと思うかもしれませんが性病に感染するのが初めての人や楽観的な人は放置しがち。

性病になれば関係する女の子まで移してしまう可能性があるのでもはやあなただけの問題ではありません。

彼女や奥さんがいるのならあなたがすべきことは1秒でも早く泌尿器科へ行って、1秒でも早く治すことです。

特に性病の診断は怖いことをされるわけではなく基本的に薬を飲んで完治することが多いので、お医者さんに見てもらうことをおすすめします。

いろいろな泌尿器科へ行きましたが、都内ならおすすめは新宿にある「新宿駅前クリニック」ですね。

性病かどうか判定するために尿検査するのですがその結果をオンラインで見ることができるので何度も足を運ばなくてもOKという便利さ。

料金も高くないですし、新宿で行きやすいのでおすすめです。

通販で購入しておいたジスロマックを服用

遊びまくって性病になる回数が多かったので、病院で処方される薬の種類が決まっていることに気が付きました。

  • ジスロマック
  • ジスロマイシン
  • アジスロマイシンなど

クラミジアも淋病もまず最初に処方される薬でした。

それだったらと、思いオオサカ堂(薬の通販)で仕入れて家に置いておくことにしたのです。

ヤバそうな女性と関係を持った次の日や違和感を感じた日に服用していますが、わりと早く対処できて辛い思いをしなくても良くなりました。

違和感あるのに病院次の日とかだと辛かったこともあるのでかなり助かります。

推奨はしませんがこういう選択肢もありです。

恥垢が増える場合はAmazonで購入したクリームが良かった

チンカスが溜まったりする場合、自分を性病かもと疑うケースがありました。

いろいろ調べてみると性病まで行かないけど、男性器にはカビだったり最近がいると聞いたのです。

これが原因でチンカスが増えたりするらしく、夏になったり湿気が増えるとチンカスが増えるとバナナマン日村も言っててそれが自分だけじゃないと気がついたのです。

向き合って治そうと思ってAmazonで見つけたのがこの軟膏。

真菌性や細菌性に効くと言われており、薄く塗って寝るだけで綺麗になりますのでかなりおすすめです。

男性です。

以前公式サイトでの購入。デリケートゾーンの腫れのため、真菌性や細菌性に効くと言われる本品を購入しました。1週間程度で改善され、今では既に治ってます。

使い心地は良く、伸びもあるため塗りやすく使いやすいです。

匂いに関しては最初は驚きましたが続ければ慣れてくるし、時間がたてば気にならない程度におさまります。

まとめ:デリヘルやピンサロなどの風俗を楽しむには予防が大事!

いかがでしたでしょうか。

デリヘルやピンサロなどの風俗を楽しむには性病を予防するための知識と策です。

女遊びをする上で性病感染からの確率から逃げることはできません。だから、向き合って確率を下げる方にシフトしたほうが良いのです。

今「自分、もしかしたら性病かも」と心当たりがある方はすぐに病院へ行きましょう。